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『硫黄島からの手紙』
久しぶりに映画館で観てみたいと思っている映画です。

硫黄島からの手紙-LETTERS FROM IWO JIMA

いろいろなところで読んでみるとなかなか良くできた映画のようで以下のような特徴があるようです。
*アメリカ人であるクリント・イーストウッドが監督
*にもかかわらず、出演はすべて日本人
*なおかつ、映画は全編にわたりすべて日本語での会話(アメリカでは英語の字幕)
*『父親達の星条旗-FLAGS OF OUR FATERS』との2部作

俗に言う「戦争映画」は今までにもいろいろあり、現実の「戦争」は報道で目立つイラクをはじめ、世界各地で今この瞬間にも起き続けています。

「賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ」とドイツの宰相ビスマルクは言ったそうです。

戦争のことを考えるとき、人間は人間である限り「賢者」になることはできないのではないかといつも思います。


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【2006/12/27 16:33】 | 映画のホームページ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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