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2006 印象に残ったこと
今年もあと1週間ということで、今年印象に残ったことを書き留めて観たいと思います。

*夏の甲子園
早実・斉藤投手と駒大苫小牧・田中投手の投げ合いは素晴らしかったのですが、それ以上に、フィクションであるドラマや映画を吹き飛ばすような「ストーリー」でした。

*日本ハム優勝
現実離れした「ストーリー」と言えば、「新庄・日ハム」の優勝です。こちらも、野球マンガでもあり得ないというか、マンガというフィクションでしかありえないような「ストーリー」でしたが、見事優勝しました。
新庄選手の「有言実行」は本当に「あっぱれ」でした。

*ディープインパクト活躍
“あっぱれ”といえば、昨日、有馬記念で「有終の美」を飾った「ディープインパクト」。
昨日のレースも中盤、「もしかして“飛ば”なかったら・・・」という不安が一瞬、脳裏を走りましたが、次の瞬間そんな不安をまさに「蹴散らして」くれました。

昨日の走りもそうですが、後方から最後の第4コーナー手前で動き出し、一番外側から一気に抜きにかかりました。そのまま、直線でも伸びて圧勝!まさに「次元の違う走り」でした。

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【2006/12/25 09:48】 | いなか日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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