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引越
今日の引越も前回と同じように「引越のサカイ」さんにお願いしました。

日通さんでも見積もりをとったのですが、サカイさんは営業の方から3回電話があったこともあり、お願いすることにしました。

前回、東京からの引越は「積み込み2時間。積み卸し1時間」でしたので、今回も「3時間前後かな~」などと高をくくっていたら、とんでもないことで、昼食や小休憩を挟んで8時間かかりました。

当初、「大きな荷物をメインに積んで、後は積めるだけ」という契約だったのですが、積み残しがかなりでたため、急遽、2回目をおねがいしました。

前回の引越が“嵐”のような引越でしたので、新築ということもあり、ちょっと不安でしたが、とっても丁寧な積み込み、積み下ろし、搬入で非常によかったです。

今回もサカイさんで◎でした。


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【2007/06/20 23:26】 | いなか日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
パソコン 教員配備43%
日経新聞の社会面に以下のような記事がありました。

公立小中学校 LAN整備56%どまり

文科省調査 米韓に大幅遅れ

記事によると、校内LANの整備率は
1位 岐阜県 89.8%
2位 富山県 85.3%
3位 長野県 85.1%


44位 大阪府 33.7%
45位 青森県 31.5%
46位 奈良県 29.0%
47位 東京都 28.3%

教員へのパソコン配備率が平均43.0%

政府のIT戦略本部が2006年度に決定した「新IT改革戦略」では、2010年までに校内LANと教員のパソコン整備率を100%にする目標を立てているそうですが、「ほど遠い現状」と記事は書いています。

例によって「米韓に大幅遅れ」などとタイトルを付けていますが、そんなことよりも、教員への配備率が平均43.0%というのが理解できません。

素朴な疑問として・・・
1.パソコンなしで仕事をこなせるの?
2.学校で支給してくれない教員は自分のパソコンを使っているの?
3.個人持ちのパソコンで個人情報保護法は?
4. 教材探しはどうしているの?

一般企業などではITが様々に活用されている現状があるにもかかわらず、ちょっと信じがたい現状ですね・・・。
【2007/06/13 23:35】 | 教育 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ひどい新聞広告
クールビズ2007

日経新聞に、2面ぶち抜きカラー、「COOL BIZ Executives」なる広告が出ていましたが、“ひどい”というか“醜い(ちょっと言い過ぎ?)”というか、これが日本の一流企業のトップ達と思うと悲しくなります・・・。

まあ、「チーム・マイナス6% サブリーダー」の若林環境大臣の服装からして、「黒いベルト」に「茶色の靴」とコーディネートも何もあったものではありません。

普段はスーツにネクタイで、いくら「撮影用だから」と言っても、何の個性も主張せず、数名をのぞいてほとんど同じファッション・コーディネートです。ただ単に、スーツのジャケットを脱いで、ネクタイをはずしただけ・・・(T_T)。

これは、普段のファッションでも奥さんが選んだりして、本人が選んでいないからではないでしょうか???

このような全面新聞広告を出すこと自体、ファッションセンスと美的センスを疑います・・・。ハイ。

【2007/06/12 23:58】 | 文化・政治・日本人 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
李登輝さん靖国神社参拝
李登輝

ロイターの記事ですが、台湾の李登輝前総統が靖国神社を昨日参拝しました。

李登輝さん自身も太平洋戦争当時、「日本人」として戦っていますが、今回の参拝は、李登輝さんと同じように「日本人」として戦い、戦死したお兄さんが祭られている靖国神社を「個人的」に参拝したということでした。

しかし、8日には日中首脳会談がG8サミット会場で予定されていて、そのサミットが始まる直前での来日、靖国神社参拝と「タイミングが良すぎる」感じがします。

他の報道では「安倍政権時代に日本は中国と対等の国力を身につけるべきだ」という主旨の発言もしていたようですが、李登輝さんの訪日の目的は何だったのでしょうか?

現在、台湾人は日本訪問の際に、観光目的の場合、ビザは不要になっています。

以前、李登輝さんが日本を訪日しようとした際に、日本政府はビザを発給しなかったこともありました。

・李登輝さんはすでに私人
・観光目的なので、日本政府として入国は拒否できない
・靖国神社参拝も日本人として戦死し祭られているお兄さんに会うため

どうも、日本政府も日中首脳会談前に、中国政府への「軽いジャブ」として利用したような気もするのですが、いかがでしょうか???
【2007/06/08 11:33】 | 英語のホームページ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
最先端の“がらくた”
60products

アメリカCBSの人気番組『60 Minutes』をバロッたニューヨークタイムズの記事ですが、アメリカでもいろいろと「最先端のがらくた」が沢山あるようです。
【2007/06/07 23:01】 | 英語のホームページ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ケータイで予約
昨日に引き続いて日経新聞の「ケータイが変える消費」です。

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人気回転ずしチェーン「無添くら寿司」を展開する、くらコーポレーションは昨春、携帯電話サイトから予約できるシステムを本格導入した。予約時に画面に表示された時刻に来店すれば、待たずに席に案内される。

並ばずに食事

以前は週末の夕食時など順番待ちの長い行列ができ、待ち時間を嫌って他の飲食店に流れる客も少なくなかった。
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このようなシステムは今後、様々な業種で導入されると思いますが、パッと頭に浮かんだのは病院ですね。
【2007/06/04 23:23】 | インターネット・PC | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ケータイで買い物
日経新聞の一面左側のコラムで「ケータイが変える消費」というのがありました。

記者は驚きを持って書いています。
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友人を待つ間や電車の中、寝る直前のベッドの上・・・(中略)・・・が携帯電話で買い物をするのは、隙間の時間帯だ。
洋服なら・・・(中略)・・・月に五万-六万円買う。「七万円のベッドも買いました。」

今春、大阪から引っ越した際も、契約以外の不動産会社とのやり取りはすべて携帯で済ませた。「そんなに不思議なことですか?」高校生の時から携帯が身近だった若者には何の違和感もない。

(中略)

〇六年の流通総額が四千六百億円に上った仮想商店街「楽天市場」でも携帯からの注文が増えている。(中略)
現在は多い時で全体の二割を携帯が占める。重くてかさばる米やミネラルウォーターなども三十-四十代を中心に携帯通販の利用が多いという。
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パソコンを持たない“ケータイ族”にとっては、ケータイが情報端末としてのすべてですので、違和感などあるはずはなく、むしろ、「こんな便利なモノはない」と重いながらショッピングもしれるのではないでしょうか?

パソコンを全く利用したことのない人が、「え、パソコン画面で買い物するの?」と驚くのと同じで、「品物を直接触れることが出来ない」などという観点から見れば、通販ともテレビショッピングともラジオショッピングとも何ら変わりはありません。

ただ、今後、“ケータイのパソコン化”は急速に進みますので、ケータイでの情報提供やサービスに対応できないビジネスは、インターネットに対応出来ていないビジネスやサービスが厳しくなっているのと同様に、厳しくなることでしょう。
【2007/06/03 14:19】 | インターネット・PC | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
国家100年の計
日経新聞の一面にも「土曜授業実施を提言」という見出しが出ていました。

昔から「教育は国家100年の計」などと言いますが、過去10年間ぐらいの教育行政は「猫の目改革」などと揶揄されるように、あまりにもお粗末です。

学校週五日制が2002年に導入され、「授業時間が減ったから、学力が低下した。ゆとり教育は間違いだった。」と言って、今度は「土曜日の授業を復活させて、授業時間を増やそう。」というのは、あまりに短絡的です。

そんなに言うなら、日本人が好きな(崇拝する?)欧米諸国で、学校の授業時間を増やすために、週五日制を止めた国がありますか??

文部科学省の役人のみなさんも教育再生会議のみなさんも優秀な方ばかりのはずですので、まず、100年後の「日本国家」から考えていただきたいと思います。

【2007/06/02 23:24】 | 教育 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
歴史的(?)ツーショット
ビルとスティーブ

ある意味、“歴史的なツーショット”なのかもしれませんが、ニューヨークタイムズの記事です。

It didn’t take long for the first joint appearance by Bill Gates and Steve Jobs in 20 years to get around to the latest chapter in their intense, decades-long rivalry: The Apple television ads pitting a cool Mac Guy against a dorky PC Guy.
【2007/06/01 02:30】 | 英語のホームページ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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