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ブログ更新しました。
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http://english.sagafan.jp/
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【2010/05/08 09:41】 | 英語ネタ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Wii in America
Wii

こんにちは。

6月18日から24日までアメリカ・ユタ州とカリフォルニア州に行ってきました。

期間中、4つの家族を訪問しましたが、Wii はいずれの家庭にもありました。

恐るべし、Wii です。

ちなみに、上の写真では友人の9才の息子が私の顔を作ってくれています。(^_^;)
【2008/06/30 01:19】 | 英語ネタ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
英語力よりもっと大事なこと
論理的思考

あまり大前研一さんを好きではないのですが(^_^;)、今回は「英語力よりもっと大事なことがある。それは、議論を論理的に展開する能力だ。」という旨のことをおっしゃっていて、生徒の皆さんにも知っていただきたいと思い、ピックアップしてみました。

詳細は映像を見ていただきたいのですが、確かに、日本人は「論理的に議論を組み立てる訓練」を過程でも学校でも受けていないように思います。

欧米人は小さいときから家庭でも学校でも論理的に話をする訓練を受けますので、なかなか日本人は太刀打ちできないわけなのです。
【2007/11/28 23:06】 | 英語ネタ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
敬老の日
今日は「敬老の日」ですが、英語で言うと
1. Senior Citizen's day 
2.Aged People's Day
3.Respect-for-Senior-Citizens Day
4.Respect-for-the-Aged Day(agedの後にpeopleが省略されいる)
などと言います。

ちょっと、無理矢理(^_^;)訳してみると
1.年長の市民の日
2.年取った人の日
3. 年長の市民を敬う日
4.年取った人を敬う日 (agedの後にpeopleが省略されいます。)
といった感じですので、3番の Respect-for-Senior-Citizens Day が一番良さそうです。

「老人」を英語で言うとき、ヘミングウェイの
「老人と海 The Old Man and the Sea」などもあるので、ついつい「old man」と使いたくなります。

でも、時として英語の会話では「old man」がちょっと「小バカにした」ニュアンスを含む場合もありますので、「senior citizen」「snior」などを使う方が無難です。

映画『A Few Good Men』にも
The old man is wrong. (おっさん、間違っているよ)
という台詞があります。

昨日の日経新聞、『なるほど英語帳』にもいくつか表現が出ていましたが、「old man」は自分の「父親」に対して「親しみ」「哀れみ」「時代遅れ」などの感情を含めた「親父 おやじ」という感じで使うこともあります。

My old man always says to me,‘Study harder, if you want to get into a good university.’(うちの親父は、「いい大学にはいりたいなら、しっかり勉強しろといつも言う)

Mr.Jagger is alive and kicking.
(ジャガーさんはとっても元気でピンピンしているわね)

The older, the wiser. (亀の甲より年の功)

Listen to the old and learn. (お年寄りの言うことは聞くべき)

Show respect to the elderly. (お年寄りは敬うべき)
【2007/09/17 14:16】 | 英語ネタ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
カタカナ英語
カタカナ英語

日本語の中には、英語から入ってきた沢山の「カタカナで書かれた言葉」があります。

でも、カタカナ言葉のすべてが英語から「輸入」されているわけではないので、英語を話すときにうっかり使ってしまわないように注意が必要です。

例えば、「アルバイト」の語源はドイツ語で、英語では「part time job」と言います。

また、英語であっても「OL(office lady)」などは「和製英語」で、標準的な英語では「female office worker」と言います。

そんな「絶対通じないカタカナ英語」を集めたサイトです。
【2007/09/14 15:41】 | 英語ネタ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
haveの使い方 1
haveと言えば、30代後半以上の人にとっては、「I have a pen.」 と中学1年生で最初に習った一般動詞の一つではないかと思いますが、佐賀新聞 Weekly Sagaのタイトルで以下のようなタイトルがありました。

Pref. BOE to let teachers have their say
(Pref. BOE→Prefecture Board of Education 県教育委員会)

これは普通の文章に書き換えると以下のようになります。

The Saga Prefecture Board of Education lets teachers have their say.
佐賀県教育委員会は先生達に彼らの言いたいことを言えるようにします。

本文には以下のような文章があるのですが、
The Saga Prefecture Board of Education (BOE) has established a new system to let teachers and others working at schools voice their opinions directly and participate in the policy making process. (voice→【動詞】意見する、言う)
シンプルにすると以下のようになります。

A new system lets teachers voice their opinions.
新しいシステムは先生達に彼らの意見を言えるようにします。

2つの例文とも let+人+動詞の原形 というパターンで英文法では「使役的用法」などと説明されるやつです。
【2007/09/11 00:29】 | 英語ネタ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
なるほど英語帳
昨日の日経新聞、『なるほど英語帳』のタイトルは heat でした。

日本語でも「ヒートアップする」「デッドヒート」などと使われますが、英語本来の意味では一部違うところもあります。

record heat wave 記録的猛暑

heat wave 熱波

The heat is on. 追跡中、試練の場 
映画『ビバリーヒルズ・コップ』のテーマ曲にもなっています。

Their first heat is at noon. 彼らの初戦は正午。

final heat 決勝戦

「dead heat」は、dead(死んだ)+heat(試合)で「(二者以上が同点か同着で)引き分けで勝負がつかない」という意味で、日本語の接戦を意味する和製英語「デッドヒート」とは、意味が違います。


日本語の「デッドヒート」や「接戦」を英語で表すと以下のような言葉があります。

cliff-hanger 崖にぶら下がっている、崖っぷち状態、接戦

close game, close battle, close race

tight match, tight game

head-to-head fight, neck-and neck race,

テーマ:外国語学習 - ジャンル:学校・教育

【2007/09/02 00:28】 | 英語ネタ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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